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スポーツ

DAZN(ダゾーン)の月額と特徴から見るおすすめの人

スポーツ専門の動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)の料金と特徴に、どんな人におすすめなのかを紹介します。

ちなみにDAZNって管理人は、9月8日から放送される新CMでの『ありがトーレス』の働きが気になる所です。w

ダゾーンとは

冒頭にも書きましたがもう少し詳しく書きます。
ダゾーンとはイギリスのパフォームグループが運営している月額制の動画配信サービスです。

国内外で年間、10,000試合以上のスポーツ配信が見放題です。
日本だったらユーネクストやHULUが有名ですね。それのスポーツ特化です。

料金もシンプルでわかりやすく、放送しているスポーツもメジャーからマイナーな所も抑えています。

今まで好きなスポーツがテレビ放送されてなくて、試合会場に行かないと見れなかった人が家でも外出先でも手軽に観戦して応援することができます。
知らないスポーツの魅力に気づきます。

海外の会社なので、当然海外の試合も多く見れます。
面白そうな試合をあれこれ見ようと選んでいると徹夜コースになることもあります。(涙目)


ダゾーンが日本に上陸したのは2016年8月です。
日本に来てから1年で100万人が登録したと発表しています。

個人的にはスポーツ選手を使ったインパクトのあるCMが好きです。(二回目)
次はダゾーンの特徴として魅力的な部分を紹介します。

ダゾーンの特徴6つ

スポーツなのに見逃し配信がある

今まではスポーツの生配信しているのはスカパーとwowowが主でした。

よほど話題になったものや放送中の電波の乱れなどがない場合は見逃し配信はありませんでした。

録画してみるつもりならいいですが、家で見れるはずが急の仕事で帰れなくて見れない・・・

そんな時にもダゾーンならば出先のスマホやタブレットからでも見れるし、見逃し配信をしているので帰ってからでも見れます。

ハイライト再生機能

やべっちFCのようにスポーツの番組では試合をハイライトで重要な部分や盛り上がった所だけを編集して再生してくれます。

あれと似たように、盛り上がったシーンや良いシーンをサクッと見ることができます。

見れる試合が多いダゾーンだからこそ、ちゃんと見る試合とサクッと流す試合を分けることで時間をうまく使えます。

スマホやタブレットにテレビでも見れる

ダゾーンのwowowやスカパーとの大きな違いは、スマホやタブレットで視聴できます。

帰りの電車などの一人の時に、イヤホンをつけてハイライト再生を見たり、友人宅でお酒を飲みならがみんなでタブレットで観戦もできます。

ダゾーンが視聴できる機器
・テレビ(スマートテレビ)
・パソコン
・モバイル(スマホ)
・タブレット(iPadなど)
・ゲーム機(Xboxx One、PlayStation4)


ちなみに、最近のVOD(ビデオオンデマンド)動画配信サービスではPCやスマホだけでなく家にある高画質のテレビで見れます。

ダゾーンもインターネットへの接続機能がある『スマートテレビ』があればテレビで視聴できます。


ダゾーンが公表している推奨環境は
・Android搭載テレビ(SONYやSHARP等)
・Panasonic製スマートテレビ (2014+)
・LG製スマートテレビ (2014+)
・TOSHIBA製スマートテレビ
・ソニー製スマートテレビ(2014+)
・DIGAブルーレイディスクレコーダー(2016+)

となってますが、最近発売のスマートテレビならだいたいダゾーンは視聴できます。

2種類同時視聴

例えば、リーグの優勝争いで応援しているチームとライバルチームの試合を同時に見て最速で結果を知る。

ダゾーンなら1アカウントの契約で2つのデバイスで同時視聴ができます。
テレビやwowowで2つの気になる試合があった場合、チャンネルを行き来していい場面を見逃す。そんなことは起きなくなります。

CMが無い

VODサービスの特徴とも言えますが、月額の課金制なのでCMがありません。
サッカーのように休憩時間(ハーフタイム)がしっかりとあるスポーツはいいですが、野球はCM明けに回が始まっていることもありますよね。

それ以外にも、テレビ放送だと見れないジェット風船や回の合間の選手や監督の表情なども見ることができます。

料金のコスパがいい

ダゾーンが選ばれている理由の一つとして、他のスポーツの動画をライブ配信している他のサービスよりも料金が安いです。

他のサービスは映画やアニメが見れるので、いろいろ楽しみたい人にはお得ですがスポーツだけをガッツリ見たい人からしたら不要ですよね。

その不要分を削って料金を安くしたのが月額1750円のダゾーンって感じです。


ちなみにキャンペーンなどで安くなることもありますが、料金はこんな感じです。
・ wowow 2300円
・スカパー! 基本プラン3600円
・スカパー!セレクト5 1833円


スカパーは単体のチャンネルとも契約ができます。
巨人の試合だけ見れればいい人はそっちの方が若干お得です。

ドコモはもっとお得

ダゾーンをお得に使う方法として、docomo回線を利用している(つまりドコモユーザー)ならばDAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)を利用できます。

DAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)は月額980円でダゾーンを見ることができます。

条件としてdアカウントが必要です。
dアカウントはドコモからの料金明細やdポイントの確認、使用などに使えるので、作ってないドコモユーザは簡単なので作っておいた方がいいですよ。

クレジットも不要

ダゾーンやHULUなどのVODサービスを利用する場合は、クレジットカードの登録が必要ですが、DAZN for docomoの場合は携帯の引き落としの時に一緒に請求されるキャリア決済が使えます。

なので、クレジットカードを持ってない若い人やカードを持ちたくない人でもダゾーンを利用できます。

ダゾーンのデメリット

ダゾーンに申し込むにはクレジットカードかデビットカードが必要

ダゾーンに申し込むには、クレジットカードかデビットカードが必要です。

デビットカードは銀行残高以上の支払いはできないので安心ですが、種類によっては無料登録はできても月々の支払いに使えない場合もあります。

ダゾーンは無料期間があるので、有料会員になろうと思ったらその間に確認して置くことをおすすめします。

画質や通信が悪いとの口コミがある

だんだん改善されてきたとの声もありますが、試合を生で配信している都合上見る人の通信環境、中継状況で画像が乱れたりすることもあります。

そんなことが続けば愛想をつかす人も増えるのでダゾーンも改善を続けています。

テレビでも台風や大雨、海外との生中継の時は音声が途切れたり画像が乱れたりしますよね、ライブ配信しているから多少は仕方ないのかなと割り切る必要があるかもしれません。


ちなみにダゾーンが公表している通信環境の推奨値は以下のようになっています。
2.0Mbps:標準画質で楽しめる程度
3.5Mbps:HD画像で楽しめる程度
6.0Mbps:HD画質と高フレームで楽しめる程度(テレビで見る場合は6.0Mbps以上がおすすめ)
8.0Mbps:ダゾーンを最高品質で楽しめる

画質はHD高画質

ダゾーンの画質はHD高画質と表記されています。
解像度を「1280p×720p」とする規格です。

テレビでも満足できる画質と言われているので不満まではないにしても、最近では4K画質が見れるテレビを持っている人も増えてきたので対応してほしい所です。


テレビが4K対応でBSなどで楽しんでいる人からしたら、4K配信にしてほしいですがデータ量が増えるので、通信速度が遅くなりカクカクになっては本末転倒なので、その辺の環境も整えてからになるでしょうね。

ダウンロードできない

ユーネクストなどで使える小技として、ダウンロードしておけば地下鉄なトンネル内などの電波が届かなかったり弱い所でも動画が楽しめます。

ただ、ダゾーンは見逃し配信はあるもののダウンロードができません。
インターネットと繋がってないと見れないので飛行機の中で機内モードにして楽しむことは今の所はできません。

月額料金と無料期間

ダゾーンの月額料金について、先ほども出てきましたが1750円です。

1ヵ月のお試し期間があり無料で使えるのでデメリットで上げた『動画の画質や通信環境での満足度』を気軽に試すことができます。(ここ重要

ダゾーンで放送されているスポーツ

ダゾーンで放送されているスポーツが何があるのか?見たいスポーツがあるのかが気になる所だと思います。

代表的なのは

国内のスポーツ

プロ野球 ※広島東洋カープと東京ヤクルトスワローズ以外の全試合放送
Jリーグ(J2、J3も)全試合独占放送
バレーボール Vリーグ(DZANのみ放送中)
バスケットボール Bリーグ
プロレス WWE

海外のスポーツ

バスケットボール NFL
野球 MLB
F1&F2
テニス WTAツアーなど
ラグビー NFL
サッカー
UEFAチャンピオンズリーグ
ヨーロッパリーグ、プレミアリーグ、ラ・リーガ、セリエA、

すべて乗せるとすんごく長くなるので一覧は違うページにまとめます。

ただ、配信状況は変わります。
配信が終わることもあれば、日本代表の試合だったり話題になれば放送される可能性も上がります。

※2019年9月1日時点の情報を記載しています

公式サイトでどんな作品があるのかチェックしてみるのが一番確実です。
DAZN

こんな人はダゾーンがおすすめだぞ~ん

今までの特徴とデメリットをまとめてダゾーンがおすすめな人はこんな人だぞ~んと紹介します。

・スポーツが好きな人
・マイナースポーツが見たい人
・日本のメジャーなスポーツの本場の試合が見たい人
・海外のスポーツが見たい人
・特定のチームを応援したいがテレビで放送してない人
・特集などのインタビューで多角的にスポーツを楽しみたい人
・wowowやスカパーに入ってるけどスポーツぐらいしか見てない人
・ハイライト再生や2試合同時に見て楽しみたい人

オリンピックが迫ってきたこともありスポーツに関心を持つ人も増えてきました。

せっかく見るならちゃんと見たくなった人も増えているかと思います。
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2018年2月15日現在での日本人選手のメダル獲得情報

【銀メダル】

高木美帆 スピード 女子1500m

渡部暁斗 複合 個人ノーマルヒル

平野歩夢 スノーボード 男子ハーフパイプ

小平奈緒 スピード 女子1000m

 

【銅メダル】

高木美帆 スピード 女子1000m

高梨沙羅 スキージャンプ 女子

原大智 フリースタイル 男子モーグル

 

ニュースでは日本人がメダル取った瞬間しか流れないですが、その前の駆け引き、ドキドキ感なども見ることができます。
海外の好きな選手も日本じゃ取り上げられないので見たい人はおすすめです♪

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弱虫ペダル アニメや映画の動画と漫画全巻

大人気の自転車ロードマンガの弱虫ペダル、管理人も自転車が欲しいというとアニメ好きの友人から『弱虫ペダル見たんでしょ』と言われるほどに自転車に興味を持つ定番作品になってます。

 

まぁ高校の時にテニス部に入った時に先輩に『テニスの王子様みたん?』とも言われたので、管理人がそんな感じの顔なのかもしれませんがw

 

弱虫ペダル 全巻

アニメや映画が知名度が高いですが、原作の漫画は2017年2月現在で49巻まで出ています。

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弱虫ペダル 映画

 

劇場版 弱虫ペダル
インハイ出場メンバーが熊本に集結…。原作者が書き下ろした新作ストーリーを映像化!

加速するときに火が出たり、空気のようなオーラをまとったりとかなり疾走感が感じられる作品です。

『ペダルを回せ魂を繋げ 』かっこいいっす(^^♪


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弱虫ペダル 1話

弱虫ペダルの1話目は往復90kmの道のりをママチャリで通う千葉県総北高校に通う小野田坂道が登場します。

小野田坂道が主人公でままチャリなのに・・・という自転車乗りのポテンシャルを見いだされてと話が進んで行きます。

 

しかしタダとはいえ90kmの道のりはなかなかしんどいですが、アニメグッズの為なら苦にならなかったのでしょうね。w

いつも飛びぬけるのは夢中でやっている奴ですが、今回はちょっと邪道な感じですね。w

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と、言ってもアニメと劇場版すべて見ようとしたら結構タイトなスケジュールになってしまいますが。;つД`)

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